JAS機械等級区分構造用芯去正角材
SSD球磨桧 J ポスト

丸太状熱処理併用中温域複合乾燥法(当方新規開発技術)を用いた桧芯去り正角材

JAS機械等級区分構造用製材規格にて供給

 

WD2016

ウッドデザイン賞2016 ソーシャルデザイン部門 受賞

SSD球磨桧Jポスト-min

製 品 概 要

  • 丸太状熱処理併用複合乾燥法を用いた桧追柾芯去り正角製材
  • JAS機械等級区分構造用製材規格:E110以上・SD20以下を基本性能として品質保証供給
  • 適応寸法:105 or 120角 長さ 3M・4M・5M・6M

製 品 特 徴

  • 芯去り製材効用としての節•干割れ抑制の高意匠性能を発揮
  • 需要薄の丸太大径部位(根元近くの元玉)を芯去り製材にて有効活用することで、相場に左右されない安定価格と、一般的KD材と遜色ない価格にて有意なコストパフォーマンスを実現
  • 丸太熱処理及び仕上げ乾燥の熱源をバイオマス:場内発生端材•木屑を燃料として活用した圧倒的低炭素製造法にて製造される。

 

▷▷▷ SSD丸太状熱処理複合乾燥法

▷▷▷ SSD製材手法 芯去り製材

▷▷▷ 桧JポストWD賞添付資料.compressed